2013年05月11日

車のパーツも「ジェネリック」で!プジョーの「ジェネリックパーツ」導入キャンペーン

今回紹介するのは、プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社の「ジェネリックパーツ」導入キャンペーンです。
「ジェネリックパーツ」とは、プジョーいわく「メーカーが安全性を含めた検証テストを実施し、純正部品と同等の品質であることを確認したパーツ」のことです。

これは俗に言う「OEMパーツ」で、箱にメーカーロゴが入っている純正部品を作っているサプライヤーが、品質や仕様はほぼそのままに、メーカーロゴなしで製造販売している部品のことです。

プジョーの言うとおり「純正部品と同等の品質」で、しかし価格は安価になるのが特徴です。

今回のキャンペーンは、初度登録日から5年以上経過したフェイスリフト前の206と307を対象に、

「ジェネリックパーツ」のワイパーブレードとフロントブレーキディスク、ブレーキパッドのパッケージを希望小売価格の20%OFFで提供するというものです。

価格はいずれも工賃別で206が一律1万8,375円、307が一律2万2,050円となります。

なお、このキャンペーンは6月30日まで実施されます。

くわしくは、下にリンクしたキャンペーンサイトからご確認下さい。

「プジョー・ジャポン ジェネリックパーツ導入キャンペーン」

http://www.servicing.peugeot.co.jp/generic-parts-campaign/

(参考「msn産経ニュース」 2013年5月9日)

posted by やっちゃん at 05:25| キャンペーン情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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